ヤブに白癬菌と言われ、パルス療法までしたのに実は乾癬だった...医者に頼っていては治るものも治らないっ!なんとか自分で治そうと頑張っています(^o^)/
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最初の皮膚科
2009年09月16日 (水) | 編集 |
一番最初に行った皮膚科は待合室にショーケースがあり、化粧品、基礎化粧品、石鹸などがドーンと陳列されていた。
患者の数はまあまあな感じ。

私の名前が呼ばれ、診察室に入る。
私のおでこを見て、先生が「ああー。」と一言。
その時には脇の下も赤くなっていたのでそれも見せる。
すると、「ほっとくと、とんでもないことになりますよ。」と言う。
そして、カタログみたいなファイルを開いて私に見せた。
そこには私と同じような症状でもっとひどい人達の写真がたくさんあった。
「とにかくすぐにでも石鹸を変えなさい。」と言われ、「塗り薬を出すので、やり方を聞いて。」と、助手的な人にバトンタッチ。
カーテンで仕切られたベッドに座らされ、おでこになにやら塗られ、そこに遠赤の治療器らしきものをあてられ待つこと10分くらいで終了。

お会計の時に「石鹸をどうなさいますか?」と聞かれ、変えなくちゃダメって言われたし、買うことに。
しかし、石鹸は勧めるのに、病名言わないのね、ここの医者(-"-;;)

その後2回ほど通ったけど、ついに病名を言わなかった(-_-x)
こちらから聞けばいいのかもしれないけど、この先生、顔は笑ってても目が笑ってなくて怖かったんだもん;;
でも、石鹸の次は化粧水、乳液、おしろいと勧めてくるので、化粧水を買ったところで見切りをつけたですよε-(ーдー)

この時はネットで調べて、自分の病名は脂漏性皮膚炎なんじゃないかなって思っていました。
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